iSense™

Cubifyシリーズ

3Dプリンターで造形する為の必須条件である“ソリッド”の状態に。
iSense™のソフトウェア上で簡単にできます。
人や物や風景をお持ちのiPad/iPhoneで気軽にスキャンして3Dプリンター出力をお楽しみください。

Cubifyシリーズ

iSenseおよび付属ブラケット各種は、在庫限りで販売終了となります。
あらかじめご了承ください。

iSense アウトレットセール 実施中!

iSense メーカー生産終了に伴い、
株式会社イグアスの在庫分に限り アウトレットセールを実施しております!

大特価でご提供!是非 この機会にお買い求めください!

本体ご購入に関しては当社指定の販売店へお問い合わせください。

  イグアス在庫分のご提供につきましては 当社指定の販売店へお問い合わせください。
  イグアス在庫分 終了後は3D Systems社 Webサイト(米国)より直接ご購入いただけます。

※ ご購入後 製品の不具合等に関するお問い合わせは、
    3D Systems社(米国)にお問い合わせください。

>>3D Systems社 ホームページ<<

3D Systems社(米国)に対するお問い合わせ方法のガイドをご用意しております。下記リンクよりお問い合わせください。

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在庫状況 (2017年 6月16日 更新)

: 在庫あり :残りわずか ×:在庫なし 販売終了品

製品名 在庫状況
iSense 3D scanner for iPad 4G
iSense 3D scanner for iPad Air  
iSense 3D scanner for iPad mini Retina ○ 
iSense 3D scanner for iPhone6 △ 
iSense 3D scanner for iPhone6 plus ○ 
iSense 3D scanner for iPad Air2 ×

※ご購入のタイミングによって 在庫が終了している場合がございます。
 予め ご了承ください。

 >>3D Systems社からのご購入はこちら<<

ビデオ

スペック

  iSense™
本体詳細 希望小売価格 ¥70,000(税抜)
本体寸法(幅×奥行×高さ) 119.2×29.0×27.9mm
本体重量 99.2g
製品保証 1年
内容物 iSense本体(ブラケット付き), ケーブル, 充電ケーブル, クイックガイド
製品仕様 視野角
(Field of view)
水平(Horizontal):45° / 垂直(Vertical):58°
作業範囲 0.4m-3.5m
x/y分解能 @0.5m 0.9mm
Z分解能 @0.5m 1mm
スキャンエリア Min:0.2m×0.2m×0.2m / Max:3m×3m×3m
フレームレート 30fps(Frames Per Second)
出力フォーマット STL, OBJ, PLY,VRML
使用環境 使用環境温度 0℃-35℃
バッテリー駆動時間 電池連続使用時間:3~4時間 / 電池連続スタンバイ時間:1,000時間以上
対応機種 iPad Air/iPad Air2
iPad mini 2/iPad mini3
iPhone6/iPhone6Plus
サポートOS iOS 7 ~9
接続ポート

【お詫びとご案内】

 2017/6/8日UP

 iSenseアプリケーションソフト復旧しました。
 APP Storeよりダウンロード可能です。

長らくご不便をおかけし、大変申し訳ございませんでした。

 

2017/5/19

 「iSenseアプリケーションソフトがApp Storeより検出されない」トラブルが発生しております。
  ご不便をおかけしており、誠に申し訳ございません。

  現在メーカーが復旧作業を行っておりますが、復旧までに数日かかる予定でございます。
  復旧日が確定次第、当サイトにてご案内いたします。ご案内まで今しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。

 

 

【ご注意】
iSense用のiPhone6/iPhone6Plusのケースは決まっております。現在は1種類のみのなっておりますので予めご了承ください

FAQ

iSenseはどんな大きさの物をスキャン出来るの?

iSenseのスキャンエリアは、最小20㎝×20cm×20cm、最大3m×3m×3mです。
本体は大変小型ですが、スキャン対象サイズは大きめですので、ご注意ください。

sense_note05.jpg

複数種類のiPadを持っています。付け替えるのは可能ですか?

iSenseのカメラ部分は対応のiPad(対応機種は上記スペック表をご覧下さい)であれば共通となりますが、機種ごとにブラケット(装着部品)が異なります。
複数種類のiPadをお持ちの方、iPadを機種変更された方は、別途オプション製品の機種別ブラケットを追加購入下さい。

スキャン後のデータ編集はどうやりますか?

付属のソフトウェアで、ある程度の穴埋めやスムーズ処理が可能です。
直観的な操作で簡単に編集可能です。
STL、OBJ、PLYのいずれかをインポート出来るCADソフトウェアをお持ちであれば保存後の修正も可能です。

操作教育はありますか?

誰でも簡単に3Dデータを取り込めるコンセプトの商品ですので、操作はとても簡単です。画面での直観的な操作が可能です。
また、日本語版ユーザーマニュアルを同封しておりますので、そちらをご覧ください。
トレーニングなどはご用意しておりません。

SenseとiSenseの違いは何ですか?

SenseはUSBに接続してPCで3Dスキャンがお楽しみいただける3Dスキャナーであるのに対し、
iSenseはiPadに装着するタイプの3Dスキャナーです。
データの精度などはほとんど違いがありません
使い勝手の良い方をお選び下さい。

Activateのやり方を教えて下さい

手順書を用意しております。
また、アクティベーションコードを忘れてしまった際の確認方法も記載しております。

こちらのPDFをご覧ください。 PDFをダウンロード>>

iSenseでスキャンしたデータをPCへ転送するにはどうしたらいいですか?

詳しくはこちらの動画をご覧ください。

より詳しいFAQ集をご用意しております。
iSenseをご購入検討中の方、購入後うまくスキャン出来ない方はお読みください。

Sense/iSense FAQ集へ>>

お問い合わせ

Cubify®シリーズに関するお問い合わせは、下記お問い合わせフォームよりお願いいたします。
※お問い合わせの状況や内容により、回答までにお時間をいただく場合がございます。
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